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セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

珍しく不平が出ていないのは教材の良さのお陰か
北海道のMさんからメールをいただきました。ありがとうございます。

今晩は!北海道のMです。昨日、教材が届きました。お忙しいところ有難うございますm(__)m

昨夜は職場からまっすぐ合唱の定演を聴きに札幌に行き、22時半に帰宅しましたら教材が届いていました。お礼が遅くなり大変失礼しました。

今日から早速取り組んでいます。珍しく不平が出ていないのは教材の良さのお陰かと感じています。
まずは初日。これから習慣と出来るよう伴走していきます

今日は快晴から一転、昼から雪が5cm以上積もりました。まだまだタイヤ交換は先でしょうか。
有難うございます。また近況を報告させてください。お休みなさい。


(Yojiの返信)
 連絡、ありがとうございます。教材が無事に届き、よかったです。

 ぼくの教材で、さっそく学習を進めているとのこと。また、

>>>珍しく不平が出ていないのは教材の良さのお陰かと感じています。

 とありますが、それが本当ならうれしいです。

 きょうは、糸満のいとこの家まで車を走らせました。暑いのでエアコンを入れました。同じ日本でも北海道と日本はちがいますね。

 なにかありましたら、お気軽にメールください。
 
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「中学生には英英辞典は無理」にコメント
 rinkaanさんから、「中学生には英英辞典は無理」にコメントをいただきました。ありがとうございます。

re:中学生には英英辞典は無理
>英英辞典を使うなら、英検準二級程度でしょうか。準二級程度でも結構厳しいと思います。

こんばんわ。私も、賛成です。

よく、最初から英語でとか、英単語や英語の文章は、頭の中にそのイメージを思い浮かべればよいという人がいます。そういうのは、週5回の少人数クラスならば可能かも知れませんが、日本で、日本人が、現状で実行するのは、きわめてムツカシイと思います。というか、無理でしょう。だから最初は、直訳的な和訳をさせる方向で授業すべきではないでしょうか。

さて英英辞典ですが、私見では英検2級合格くらいからならば、利用できるのではと思います。つまり、最初は英和対照方式で進め、ある程度英語ができるようになってから、英語脳に組み替える方式が現実的ではないかと思います。ということで、セルフ塾さんに大賛成です。

ところで、セルフ塾さんのような正論に反対する人は、どういう授業体験をしているのでしょうか? 私は非常に不思議に思えます。


 このコメントにすべて賛成です。

>>>最初は、直訳的な和訳

 ぼくもそう思います。自然な日本語よりも、直訳的な和訳で学習を始めた方がいいですね。

 英英辞典、準2級から、と前に書きましたが、2級というせんが無難かもしれません。
 ありがとうございます。

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首里中学校のクラスメートと
昨日は首里中学校のクラスメート 3人とお酒は飲みながら,会話を楽しみました。

昨日集まったのは上原Atsushiくん。山田Takashiくん、翁長Yokoさん、そしてぼくの4人。

 集まった場所は首里大名町にある酒処「長屋(ちょうや)」。そこには、僕と、小学校、中学校、高校と同期の玉城Riekoさんがいます。旦那さんと二人でやっているお店です。開店から1年半ほどたっているとのこと。
 そこに行ったのは、昨日はじめてです。店の前にある大きな垂れ幕(カーテン)がとてもすてきです。
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中にはいると、そこはまたとても落ち着いた雰囲気が醸し出されていました。全体的に濃い茶系統の色で統一されています。シンプルな感じですがとても品のあるお店です。
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 僕は高速のバスに乗り、那覇インターで降り、そこから45分ほど歩いてこのお店に到着しました。いい運動になるなりました。

 4人で楽しくおしゃべりをししました。特に、山田君とは歴史の話しで盛り上がりました。堂門冬二や司馬遼太郎、そして城山三郎が好きだということです。僕も好きな作家です。城山三郎は前から気にはなっていたのですが、まだきちんと読んだことがありません。彼と話しをするうちに今度はきちんと読んでみようと思いました。
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 出された料理もすべて満足のいくものでした。楽しいひとときを過ごすことができました。
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 午後7:00に店に入り、店を出たのは 午前1:00になっていました。4時間があっという間に過ぎた感じです。



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