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セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

バスの間引き運転を告発
バスの間引き運転を告発します。

 昨日 9月22日は、北谷で模合がありました。ビールを飲むので、バスで出かけます。

 午後 6時39分のバスに間に合わせるために自転車をこぎ、急ぎました。5~6分まえには到着。バス停に到着し、自転車をチェーンでつなぎました。

 中学生か高校生の女の子が一人バスを待っています。その後、二人の女性がやってきました。でも、時間になってもバスは来ません。少々遅れることはよくあるので、待っていました。

 女子学生と一人の女性がバス停の時刻表に向かい話しています。「バーコードで」という言葉が聞こえました。バス会社のサイトにつないでバスの運行状況をチェックしようとしているのでしょう。ただうまくいかないようでした。

 10分ほど過ぎて、一人の女性がバス停を離れました。後で考えたのですが、その女性はこの路線には間引き運転がよくあるので、間引き運転だと判断し、別の交通手段を選んだのかもしれません。

 15分ほどすぎたころから、僕は間引き運転かもしれないと思いました。そして、7時07分ごろ次のバスが定刻通りにやってきました。

 僕は、バスに乗り込みながら
「前のバスはキャンセルになったのですか?」
と運転手に尋ねました。
運転手は何も答えません。バスは満席状態です。

 僕は席に座りながら、「おわびの言葉一つもないのか」と、運転手に聞こえるように、つぶやきました。

 バスの間引き運転は困ります。僕は模合だったので、今回は「遅れてごめん」というだけで済みました。でも大事な用事だと大変なことです。

 この路線、この時間帯は30分に1便しかバスは来ません。30分も時間を無駄にしてしまいます。時は金なりです。人の時間を奪ってしまったのです。

 バスは公共交通機関です。みんなのためにあるものなのです。

 わびの一言もない、というのは問題です。

 あの場面ではバスの運転手は、バス会社の代表です。その運転手が間引きをしたわけではないのでしょうが、会社の代表として僕らに真摯に謝る必要があります。

 このようなことは笑って済ませるわけにはいきません。
 僕は、運転手とバス会社を手帳に書き留めました。運転手は「末*實*」、バス会社は琉球バス交通でした。運転席の近くに記されているのですぐに知ることができます。

 運転手の名前をすべて記そうかとも考えましたが、これだけにしておきます。もしそれを削除してほしければ、きちんと謝ってください。メールでお願いします。下のメールフォームをご利用ください。
それをこのブログに張り付けて削除します。



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