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セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

インターバル速歩
おとといの夜から 「インターバル速歩」をはじめました。

「インターバル速歩とは、「さっさか歩き」と「ゆっくり歩き」を数分間ずつ交互に繰り返すウォーキング法。」
です。 健康に良いとのこと。



 Kyokoがテレビで見たので、 よかったと、盛んにすすめたので はじめました。

 それまでは 「ためしてガッテン」 でやっていた 「スロージョギング」をやっていたのですが、 それよりも 筋肉をつけるにはインターバル速歩のほうががイイとのこと。

 特に今体調が悪いわけではないので、これをやったからということで、急に何かがよくなることはないでしょう。

 ただ、この調子でいけば 90才くらいまでは 生きるかもしれません。

 現在60才。あと30年。

 生きるのなら健康でありたいです。そのためにできることはやっておかなければね。

 昨日、今日とスマートフォンのタイマーで 3分間を計りましたが、それ用のアプリもあるようです。 先ほど インストールしました。 明日からこれを使ってみます。

インターバル速歩 - Google Play の Android アプリ


 インターバル速歩のための「熟大メイト」というのもあるようですが、 本体だけの販売は やっていないようです。

熟大メイトの本体だけでは、販売していないのですか?

本体のみでは個人向けの販売はしていません。ただ、市町村や病院のように団体でまとめて参加していただく場合には、販売することがあります。その場合は法人間の契約をしていただいています。



 次の本は注文しました。この関係では一番新しいので、いいかなと思ったのでこれを選びました。




インターバル速歩とは? - NPO法人 熟年体育大学リサーチセンター(JTRC)

健康増進に効果的といわれるウォーキング。しかし近年の研究で、ウォーキングだけでは筋力・持久力の向上が見込めないことがわかってきました。そこで開発されたのが『インターバル速歩』です。インターバル速歩とは、「さっさか歩き」と「ゆっくり歩き」を数分間ずつ交互に繰り返すウォーキング法。筋肉に負荷をかける「さっさか歩き」と、負荷の少ない「ゆっくり歩き」を合わせることで、筋力・持久力を無理なく向上させることができるうえ、骨密度の増加や生活習慣病リスクの改善などにも効果があります。また1日トータル15分という手軽さも長く続けることが出来るポイント。体力のない高齢者や、忙しくて時間がとれないという人にもぴったりのトレーニング方法です。






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