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背中の上にイタチを乗せて飛ぶキツツキ。アマチュア・カメラマンの驚くべき写真

次のページを訳してみました。動画の音声ではありません。
Woodpecker shown flying with weasel on its back in amateur photographer's amazing image




注目に値する写真は空中を飛んでいくキツツキの背中のイタチを捕らえました。

エセックス出身のカメラマンのマーティン・ルメイは次のように言いました。
ホーンチャーチ公園で、哺乳類との闘いで、「ギャーギャーいって苦しむ」声を聞いた後、緑色の鳥が「最悪の事態にあったことを恐れました」

ルメイがなんとか驚くべきイメージ を写真にとらえたあと、生きものはなんとかその命を拾うことができました。
― その写真はツイッターでヒットになりました ―

クローズアップしたイメージは、明らかに苦しんでいるキツツキを撮しだしています。

マーティンルメイによる少しぼやけた写真も、残りの戦いを捕えました。
イタチが、鳥の背中にしがみついています。
それから、鳥は攻撃を逃れようとして飛びたとうとしています。

ルメイは、戦いが起こったとき、彼が妻と散歩していたと言いました。
陽がさんさんと降り注ぐ午後でした、3月2日だったのですが、
所々曇った空によって、ホーンチャーチ地方公園は灰茶色のさえない冬の色のように見えました。

私は妻のアンと、散歩に行きました。
妻は緑のキツツキをこれまで見たことがなかったのですが、それを見ることができるかもしれないと私は期待していたのです。

歩いていると、我々は苦しみ騒ぐ音を聞きました、
そして、私は緑のそのきらめきを見ました。
とても急いで、私はアンに鳥を指し示しました、
そして、それは二、三の小さなシラカバの木の後の芝生にいました。

我々2人は我々の双眼鏡のピントをあわせました、
熱い地面を踏むときのように、キツツキはあたりを異様に飛び跳ねていました。

すばらしく黄色や白い色を示しながらばたいているたくさんの翼は、赤い頭の羽とともにあちこちに散っています。
私が双眼鏡からカメラへ切り替えた直後に、鳥は我々の方向に飛び、我々を横切りました。
それが背中の上で小さな哺乳類を乗せていることは明らかでした。
これは命をかけた闘いでした。

キツツキは我々の前に着地しました、そして、私は最悪の事態を恐れました。
多分25メートルしか離れていない我々の存在がイタチを瞬間的に怒らせたかもしれないと思ったのです。
キツツキは機会をつかんで、飛び立ち、我々の左側の茂みに飛び込みました。
鳥はすばやく、自身の敬意を集めて、木に飛び上がり、そして、我々の視界から離れていきました。

キツツキはその命を伴って去っていきました。
イタチは空腹のまま長い草の中に姿を消しました。
この写真によって、人々が緑の地域に乗り出して、冒険に向かうようになればいのですがと、ルメイは言いました。
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単なる経由地であっても アメリカに入る時はESTAが必要
 カナダ バンクーバーから アメリカ シアトルを経由して 日本の成田にいくつもりで切符を購入しました。 バンクーバー国際空港に到着し、チェックインしようと しました。
  するとそこの係員がビザが必要だというのです。アメリカに入国するときにはビザは必要ないというの 読んでいたので 何だろう それはおかしいと 思いました。 あとでわかったのですが ビザではなくて ESTA(電子渡航認証システム)の ことだったのです。

ビザなし訪米にはエスタへの申請が必要 アメリカ合衆国は、テロ防止などの観点から、平成21年1月12日より、我が国をはじめ、短期滞在のビザ(査証)を免除しているすべての国々を対象に、電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization:ESTA)――通称「エスタ」の認証を義務化しました。 これは、ビザが免除されている人の情報を出発前にインターネットで収集し、各渡航者についてビザなしで訪米する条件を満たしているか、保安上のリスクをもたらさないかなどをチェックするものです。


 ESTAについてボクに説明してもわからなかったので、ビザと言ったのかもしれません。 僕が持っていないと伝えると、 近くにあった インフォメーションに連れて行ってくれました。

  その係の人がコンピューターで必要な事項を入力するように 求めました。
 僕は それに必要事項を記入していきました。

  こういうのは日本語の画面で行う場合でも 面倒ですが、 それを英語の画面で行うので かなり 時間がかかりました。チェックインの係りの人がやってきて、早くするように、せかしました。
  係員も親切に教えてくれようとするのですが、パスポートナンバーを英語で読み上げるので、かえって わかりにくく、 妻に代わってもらいました。

  記入を終わり、カードで14ドルを支払、ESTAを取得しました。そして チェックインに戻ると 無事に そこを通過することができました。

  アメリカに入国するといっても、単なる経由だけ。飛行場内での移動です。 ガイドブックなどで、経由であっても入国審査があるというのは 読んでいたので、 その心構えはあったのですが ESTAというものが 必要だというのは まったく知りませんでした。

  どこかに書いてあったかも知れませんが、 ESTAについて よく理解していなかったので 忘れていたのかもしれません。
  アメリカは9・11テロ以来 そういう面で とてもきびしくなってきているのですね。
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