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セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

語源中心英単語辞典
「適材適所 中学英単語」を作っています。 単語によって覚える方法を変えるというものです。

さて 語源によって覚える方法があります。
 teach(教える)er(人)だから、teacher(教える人=教師)というようなものですね。

  それを中学英単語でやろうと頑張っています。 そのためにいろいろな本を買いました。

 「 語源中心英単語辞典」もそうです。 語源中心語源によって覚える点では 悪くはないのでしょう。
 しかし、レベルの高い英単語が並んでいて、 中学英単語は意識的に避けているという感じがします。
僕は中学英単語を 学ぶ方法として使おうとしているので、 それには 適していません。

 上の例のteacherも載っていません。
 
   中学レベルの 英単語くらいは、 語源を使わなくても覚えられるだろうということでしょうか。

  ただ、中学英単語の中にも語源を中心にして おぼえたほうがいい単語は数多くあります。

  中学生の頃から語源 というものを気にしながら単語を覚えていくのは 悪くないと思っています。

 「語源を中心とした英単語の力のつけ方」も似たようなものです。teacherは載っていましたが。





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