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敬語 (the honorific)
When people speak to an older person or a person who is on a high-level, they use the honorifics in Japan.
The honorific is a word that respects the person.
For example, we usually say, "私は食べる(watashi wa taberu)" which means "I eat".
However, we say, "先生は召し上がる(sensei wa meshiagaru) (The teacher eats)".
People use "召し上がる" as an honorific expression, when they respect the person.
Moreover, we say, "私はいただく(watashi wa itadaku) (I eat.) ".
"いただく" is an expression that humbles the person.
We show the respect by lowering ourselves and raising the other person.
And, there is a polite expression "食べます" which means "eat", too.
However, many Japanese are poor at using honorifics now.


日本では、人々は目上の人や地位の高い人には敬語を使って話ます。
敬語は相手を尊敬する言葉です。
例えば、普通の言い方だと「私は食べます」です。
でも、「先生が召し上がります」と言います。
「召し上がる」という尊敬語を使って、人々は先生を尊敬するのです。
また、「私がいただきます」と云います。
「いただく」は、自分を低めていう言い方です。
自分を低くして相手を高めるということで尊敬すを表すのです。
そして、「食べる」には「食べます」というていねいな言い方もあります。
でも、多くの日本人は敬語を使うのが下手になっています。

編 集 2011年2月14日 00:14

敬語 (the honorific)
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