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セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

『ふつうの人』=「セルフ塾に兄弟がいない人」
「○○さんって、ふつうの人?」
Y子さんが聞きました。

「その『ふつうの人』ってどういう意味なのよ。特別の人、特殊な人てどういうこと?」

「セルフ塾の生徒は、兄弟がいる人が多いさ~ね。兄弟がいない人が普通の人さ~」

 なるほど、セルフ塾の生徒には、どちらもセルフ塾に在籍する(卒業生も含む)兄弟が多いです。

 そのY子さんにも、セルフ塾卒業した高校生の兄さんがいます。

 今数えてみましたが、43パーセントは兄弟がいます。ほかの塾のことは知りませんが、多いように感じます。

 上の子がセルフ塾に通ったら、下の子も通わせる傾向が強いのでしょう。
セルフ塾の学習に満足して頂いていると、いいように解釈しています。

 セルフ塾では、チラシによる生徒募集は今までやったことがありません。すべて口コミです。

 それで兄弟のいる生徒が多くなるのかもしれません。

 下の子が入塾した時に、「普通」の子よりも、セルフ塾に慣れるのがとても早いように感じます。私どもにすぐ親しそうに話しかけます。

 上の子からセルフ塾のことを聞いていて、慣れやすいのかもしれません。

 以上を考えると、Y子さんの言う「ふつうの人」というのも理解できますね。
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