FC2ブログ
セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

天体の満ち欠けの説明
中3,理科の天体
 工夫した中で,なかなかグッドアイデアだと我ながら思うのは,月や金星の満ち欠けの見え方。
 それを,紙風船で説明するのだ。紙風船は8つの三日月のようなかみをはりつけて作られている。 その1つ1つをA面,B面,・・・H面とする。
 そして,太陽があたる面とあたらない面を区別させ陰の部分を黒く塗りつぶす。
 次に目のある場所から見える部分を判断する。
 その中で光っているところが月や金星の見える部分になる。



__tn_tentai.jpg


{ジオログ : 2007年11月24日(土) から引っ越し}

関連記事
スポンサーサイト




Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © セルフ塾のブログ. all rights reserved.