セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

表と裏の区別ができないIH ヒーターマット. どうする。
 昨日の記事で紹介したIH ヒーターマットについてです。

  妻が 僕に言いました。
  「知恵を貸してほしい。
  IHヒーターマットは 油性のフェルトペンで表に印を入れてもすぐに消えてしまう。 裏と表が区別できるようにできないか」
 
  性能は良いのですが、使っていると結構ヒーターが汚れるので、頻繁に拭くのだそうです。その後、もとに戻すときに、表と裏を区別しなければいけないのですが、その区別が難しいというのです。

 左右対称で、表と裏の色も同じなのです。

それで、印が入れられないのなら、表裏の区別は難しいですね。

 しばらく考えていました。

 そして 少し飛び出たところに、 切り込みを入れればいいだろうというアイデアが浮かびました。

 そうすれば左右対称性が崩れてしまいます。表と裏では形が違うのです。そうすれば区別ができます。

 妻に話すと、 その区別を覚えないといけないね、もっと簡単なのないかなと言ってはいましたが、結局それで 実行し、 問題なく できているようです。

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