セルフ塾は閉めましたが、そのままの名前でブログを続けます。独学,独習。教わるより,学ぶを重視。 セルフラーニングの方法,英語,数学などの情報を発信するつもりです。

僕も自立していない
ウレー、ママックヮドゥ ヤンナー(この子は、継子なのですか)

で、

 僕は自他共に認める自立心の強い人です。
 甘えるのが苦手です。というよりも、他人に甘えて何かやってもらうよりも自分でやった方が楽なのでそうしているのです。


 とえらそうなことを書きました。

  さて、このように書いて後、自分を振り返ってみると、
 僕も自立していないではないか、甘えているではないのか、と思うようなことありました。

 最近の例では、「オランダ人女性と読谷を回る」に書いたことが起こったときです。

 オランダ人女性が沖縄にきて、その人と会うことになりました。

 僕は人見知りが激しく、人に会うととても緊張します。人間は好きですが、苦手なのです。

 それで僕は、妻のKyokoに、彼女に会うときに、ぼくといっしょに来てほしい、と
お願いしました。

 つまり僕一人では行動できなかったので、妻に支えてもらったのですね。

 神奈川県のKさん一家が来た時もそうです。一人では会うことができなかったので妻にお願いしました。

 それだけではありません。新年の年始回りもそうです。

 年始回りでは、おじさん、おばさんの家を回ります。その時も一人では難しかったので、長男兄さんに、一緒に連れていってもらいたいとお願いし、後ろからついて行ったようなものです。

 こういうことを考えると、そういう面ではまだまだまだ一人前ではない、自立はしていないな、と反省しています。
関連記事
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © セルフ塾のブログ. all rights reserved.